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2012年7月31日火曜日

麹町地区 社明運動(社会を明るくする運動)パレードに参加しました

7月23日、今年も 第62回「社会を明るくする運動」~麹町大通りパレード~に ちよだ社協も参加しました。

社会を明るくする運動とは、  
犯罪や非行を防止し、立ち直りを支える地域の力を育てよう と法務局が立ち上げた運動です。


千代田区でも石川区長を推進委員長とする千代田区推進委員会が中心となり、この運動をしています。

今回も、ちよだ社協より、常務の山岸をはじめ地域福祉課長の梅沢、麹町担当の武藤、大橋、荻原、諸貫の6名が 社協ののぼりを持って参加しました。
また、毎年「NPO法人 コドモ・ワカモノまちing」のご協力をいただき、車体に楽しいイラストが入ったトラックが 私たちの後ろを走りました。


参加者は子どもから大人まで、約500名くらいが列をなし、麹町小学校から上智大学までを行進しました。




このところ、 “いじめ”  等が大きく取り上げられています。
こうした運動(活動)に子どもから大人までが参加することで、子どもたちを守れる環境があるということを伝えられたら・・・と感じました。
参加された皆さま、お疲れ様でした。    ≪ファミリー・サポート・センター 諸貫≫

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